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【Ï】コスパ良好なiPad用キーボードが届いたのでレビュー。

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どうも!iPadの操作に慣れてきたHayabusa(@hayabusa_823z)です。今回は、iPad用のBluetoothキーボードの購入レポートをお送りします。

到着&開封!

今回購入したのはこちらの商品です。

iPad2 bluetoothキーボード内蔵アルミケース 【USキーボード】 ブラック 日本語操作説明書付き Black
作者: GS1 US, INC.
価格: ¥1,500 + 関東への配送料無料



激安なアクセサリーは思わず衝動買いしてしまう私ですが、前回の記事同様、例に漏れず衝動買いしてしまいました^^;

それでは、早速開封してみましょう。

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説明書、USB充電ケーブルが付属しています。

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外箱はしっかりしていますね。
スペックをちょっとメモφ(・

  • Bluetooth 3.0
  • 10メートル離れて使用可能
  • モジュレーションシステムGFSK
  • 電圧3.0V~5.0V
    →充電に関しては、手持ちのマルチデバイス用のUSB ACアダプタ(DC5.0V)で使えました。
    説明書通りPCで充電するのが賢明ですね。
  • 充電時間は4〜5時間でバッテリー容量は300mA
  • 待機状態で90日、継続使用時間55時間

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充電ポートは右手矢印キープ付近にあります。

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右側が電源オンオフレバー、左はペアリングに使用するコネクトスイッチです。

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さっそく装着してみました。うん、いい感じ( ・∀・)イイ!!

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溝にあるツメみたいなので支えてるっぽいです。以外としっかり固定されてますね。

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ファンクションキーにはiPad用の機能ボタンが割り当てられています。
個人的には、F6のキーボード切り替えボタンが便利だと感じました

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ペアリングは以下の手順でできました。
気になった点としては、次回から双方の電源スイッチオンのみで認識してくれると思いきや、毎回この操作を行う必要があるということがあり、少々面倒に感じました。
この後は、初回のみ画面に表示された数字を入力してenterキーを押すと登録が完了します。

無事正常に動作を確認しました。気になる点はあるものの、やはり物理キーの恩恵は大きいですね。 ショートカットキーは概ねOS Xに準拠しているようです。
変換候補が文字のすぐ下に出る点がPCに近く、打っていて疲れにくいのがGood!

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このキーボードは、ケースとしても使えるため、iPadを裏返しして装着してみました。

結構しっかり固定されるので、外すときに大変ですが、前面の溝に指を引っ掛けて引っ張ると開きやすいですね。