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【Ï】MacBook Pro Retinaディスプレイモデル(Late 2013)購入記

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photo credit: raneko via photopin cc

どうも!Hayabusa(@hayabusa_823z)です。
先日、欲しいもの関連の記事でMacをあげておりましたが、この度、Macbook Pro Retinaディスプレイモデル(Late 2013)を購入いたしましたので簡単に開封レポートをお送りいたします。

購入のきっかけ

以前からOS X Tigerのころより、Macに興味があり、MacBook AirかProを検討しておりました。 また、MBPのRetinaディスプレイモデルがでてからは、AirRetinaディスプレイモデルも出ないかなぁと色々と思いを巡らして悩んでいましたが、
今月になって待ちきれなくなり、やはりパワフルでRetinaディスプレイを搭載しているMacBook Proを選択。ストアで注文しました。

構成は、
Core i5(2.2GHz/Dual Core/Turbo Boost 2.9GHz)
・8GB RAM ・SSD 256GB

としました。メモリーはのちにOSのアップデートやアプリケーションのインストールで使用量が増加しそうなことから、SSDも容量が多いに越したことはないので、この容量を選択しました。

いざ開封の儀

では、恒例の開封の儀をとりおこないましょう。 表面はMacBook Proの薄さが際立つパッケージですね。

裏面には主にスペックが記載されています。

どーん!箱を開けて製品が顔を出す手法はやはりいつ買っても至福の瞬間ですね。

MBAよりは厚くなりますが、それでもパワフルなスペックなのにこの薄さに驚かされます。
HDMI、Thunderbolt、USB端子など、標準的なポートが側面に配置されています。

表面にある保護シートを剥がし、電源コード(MagSafe2)を電源に接続し、スイッチを入れると、りんごマークが表示されたあと、セットアップが始まります。

まずは地域と言語から。 その後、AppleIDやWi-Fiの設定を行います。

設定後、すぐにデスクトップが表示されました。

まずはソフトウェア・アップデートのために、メニューバーのりんごマークから、ソフトウェアアップデートを選択します。

この際には、OS X 10.9.3のアップデートが降ってきていました。

アップデート中の画面。

あとがき〜一週間使ってみて〜

憧れのMacを手にしたこともあり、始めてパソコンを触ったときのワクワク感が久々に蘇ってきた気がします。

まず使ってみて驚いたことは、起動の速さ。SSDの特性も加わり、平均15秒程度で立ち上がります。ハードとソフトの連携が抜群なAppleだからこそできる技だなぁと感じました。

そして何と言っても購入動機の一つであるRetinaディスプレイiPhoneiPadで何度も見慣れていたものの、やはりこれらよりも画面が大きく、改めて新鮮な美しさを体感することができました。

まだまだ初心者で操作に慣れない点も多いですが、様々なブロガーさんの記事を参考にさせていただいて、オススメアプリを導入中です。

今後iPhone/iPadのTIPS記事に加え、Mac関連の記事も増やしていけたらなと思っているところです。