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【Ï】Canon PowerShot S120 購入レポート(開封・外観編)

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どうも!Hayabusa(@hayabusa_823z)です。今回は、前回の記事で注文したCanon PowerShot S120が届いたので、開封レビューを中心にお届けします

前回の記事

購入の経緯や前回購入したものはこちら。

【Ï】Canon Power Shot S120 購入レポート(注文&準備編) - 1more!
photo credit: kinojam via photopin ccどうも!Hayabusa(@hayabusa_823z)です。今回は、久々にコンパクトカメラCanon Power Shot...

8/13に注文してから一週間後、ようやく届きました! 各サイトでレビューを読みつつ、首を長くして待っておりました。

いざ、開封の儀!

では、開封してみましょう。

箱は、Canonのコンデジお馴染みのデザインです。 A720ISや、A2400ISのようなエントリーモデルの箱の色はオレンジでしたが、この箱では、青っぽい色になっています。

箱を開けると、上に説明書やマニュアル、案内ビラなどが入っています。

そして、バッテリーと、充電器が出てきます。

白い包みの袋から、本体を出すと、いよいよご対面です。

おおっ!メタリックでいい感じのデザインですヾ(´∀`)ノ゛

外観

ちなみにカラーは、周りのApple製品がシルバー&ホワイトなカラーリングが多いので、シルバーを選択。

レンズの部分にあるコントロールリングには機能を設定できるようで、デザイン性と機能性を兼ね備えています。 正面のレンズ以外の部分は、Apple製品のような、マットなシルバーの質感となっています。

上の部分のダイヤルやシャッターボタン付近が、金属加工されており、高級感がありますね。

裏面の液晶はわりと大きめですが、ボタン類は、押しやすいです。 機能選択用のダイヤルが便利そうですね。 また、上のほうにある、指を置くスペースも、持ちやすさに貢献しています。

ストロボは、ポップアップ式で、液晶画面からみて左側面のストロボスイッチから出すことができます。 普段あまりストロボを使用しないので、必要なときに引き出しで使用できるので便利です。

バッテリー部分とSDカードスロット。SDカードは、SDXCカードまで使用できます。 UHS-Iという高速転送規格のSDカードもサポートしているようです。

バッテリーの充電が終わった後は、いよいよスイッチをONにします。 お馴染みの、時刻設定と地域設定から始まります。

あとがき

今回は、到着から、開封、初期設定画面までの簡単なレビューをお届けしました。 次回は、主な便利な機能をピックアップしてお届けします。 乞うご期待!

今後の予定

・機能レビュー編 ・撮影編 ・アクセサリー編